組織図

理事役員及び委員会名簿

SAA

常任委員会クラブ奉仕委員会

クラブ出席小委員会

クラブ会報・プログラム小委員会

親睦活動小委員会

会員増強・退会防止委員会

会員選考・職業分類小委員会

会員増強小委員会

ロータリー情報小委員会

職業分類表

クラブ広報委員会

広報・インターネット小委員会

職業奉仕委員会

社会奉仕委員会

社会奉仕小委員会

青少年奉仕小委員会

国際奉仕委員会

世界社会奉仕小委員会

米山記念奨学会小委員会

ロータリー財団小委員会

2015〜2016年度理事役員及び委員会名簿(◯印理事)

 役員名簿

 

  会 長

◯ 高木 信昭

幹 事

◯ 山本 博史

    副会長

◯ 山中 克彦

副幹事

   野々木 靖人

  直前会長

◯ 森住 博

S A A

◯ 坂田 照茂

  会 計

◯ 高橋 令次

副SAA

   笠井 泰嘉

 

委 員 会

常任委員会

常任委員長

小委員会

委 員 長

委 員

クラブ奉仕

 山中 克彦

出  席

 小林 淳治

 高橋 英雄

クラブ会報・プログラム

○平田 雄行

 

親睦活動

 港 絵理子

 古賀 康祐
 平田 雄行
 田尾 貴美子

会員増強・退会防止

 

 

○篠野 義秀

会員増強

○美馬 光夫

 野田 信彰

会員選考・職業分類 

 村上 益夫

 伊勢 俊雄

ロータリー情報 

 小林 淳治

 竹内 洋一

クラブ広報

○港 忠徳

広報・インターネット

○伊藤 一雄

 

職業奉仕

○岡本 俊雄

 

   

社会奉仕

○市岡 治

社会奉仕

 圓藤 壽穂

 

青少年奉仕

 田尾貴美子

 

国際奉仕

○粟飯原治仁

世界社会奉仕

 岡田 保憲

 

ロータリー財団 

 森住 博

 

米山奨学

 平田 雄行

 

○各常任委員長は理事とする。

 

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SAA

 

SAA
  坂田 照茂

副SAA
  笠井 泰嘉

活動方針
 ロータリーの基本活動である例会が,会員にとって有意義であるように,また会員相互の活発な意見交換ができますように,諸先輩方また関係各位のご指導,ご協力を頂き楽しい例会となりますよう司会進行,雰囲気作りを心掛けて一生懸命務めたいと思っております。

活動計画

 

本年度は従来の方針を継承しつつ,以下の事を目標として任務を遂行してまいりたいと思っております。会員皆様のご協力を宜しくお願いいたします。

  • 1 司会進行がスムーズに行えるよう,会長,幹事と連絡を取りながら事前準
    備を徹底します。

  • 2 親睦委員会のご協力を得て,来賓,ビジターの方々が気持ちよく例会に参
    加できますよう,お迎え,ご紹介,お送り等を徹底します。

  • 3 会員相互の親睦・交流をより深められるように席次を工夫します。

  • 4 会長,幹事,各委員会の報告,また卓話時には全員注目し私語を慎んで頂けるよう努めます。

  • 5 何を改善しなければならないかを探ります。

 

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常任委員会クラブ奉仕委員会

 

委員長
  山中 克彦

基本目標
 クラブ奉仕委員会は,ロータリー四大奉仕の中でもっとも基本的な奉仕活動であります。クラブの全員が当クラブの歴史と伝統を重んじつつ,より一層クラブの活性化を図り,活力ある親愛に満ちたクラブに発展させることを目的と致します。

活動方針
 出席・クラブ会報・親睦活動・雑誌・プログラムの各小委員会と協力し,ロータリー四大奉仕の最も基本的な奉仕活動を行います。クラブ内のコミュニケーションを親密にし,円滑なクラブ運営を進めていきたいと思います。会員の皆様方のご指導ご協力をよろしくお願い申し上げます。


活動計画

  • 1 会員が互いに親睦を深め,出席率の向上を図る。

  • 2 ロータリー行事への参加を奨励する。

  • 3 機関雑誌の必読・利用を進める。

  • 4 家族会(旅行・クリスマス会)の開催により会員家族との交流・親睦を図る。

  • 5 卓話の充実を図る。

 

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クラブ出席小委員会

 

委員長
 小林 淳治

委員
 高橋 英雄

活動方針  

  • 1 100%の例会出席を会員相互に目標とする。

  • 2 地区のR.C 活動行事に出来る限り出席を目指す。


活動計画 

  • 1 自分自身が欠席しないよように(例会等)

  • 2 当クラブも41 年目を迎えて他クラブに目標とされるようなR.C を目指そうと思う。

 

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クラブ会報・プログラム小委員会

 

委員長
 平田 雄行

 クラブの活性化とより一層活発な情報交換を図るため,例会開催時の会員とゲストの卓話を有効に活用します。また,各委員会と協力して素晴らしい例会にしたいと思います。

  • @ 年間スケジュールは別稿の卓話日程に従い実施します。

  • A 卓話内容の確認を,会員,ゲストともに1か月前までにさせていただきます。

  • B 都合により,変更等がある場合は会員のご協力を得ながら対応したいと思います。

 

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親睦活動小委員会

 

委員長
 港 絵理子

委員
  平田 雄行

委員
  古賀 康祐

委員
 田尾 貴美子

活動方針

  • 1  会員及び会員家族相互の親睦と友情を深めるため,親睦交流事業に多くの皆様が参加していただけるように企画推進します。

  • 2 クラブ会員は常に仲間意識の向上と団結することに努め,クラブ例会,都市連合会,地区大会,国際大会への会員の出席を推奨します。

  • 3 当クラブの発展と会員相互の親睦増大の一助となる情報収集に努めます。

  • 4 当クラブ員のみならず,他クラブの来訪者に対して心から親睦の意を表します。

  • 5 明るく楽しいクラブに出来るように努力します。


活動計画

  • 1 会員の記念日を大切にするため,誕生日(ケーキ)と結婚記念日(フラワーアレンジメント)にお祝いを送付。

  • 2 家族会(お花見・クリスマス会等)の開催。

  • 3 親睦会同好会等に積極的に参加・協力を得られる企画立案。

  • 4 会員がかかわる冠婚葬祭,その他事案について,速やかな伝達と対応を行う。

 

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常任委員会 会員増強・退会防止委員会

 

委員長
  篠野 義秀

活動方針
 会員の維持・増強は,我々のクラブにとっては,最も重要な課題であります。
 組織の維持・社会奉仕活動をするのには,会員数は35名〜40名は必要だと考えます。
 会員全員で知恵を出し合って,女性会員・若い人の増強に励みたいと思っています。


活動計画

  • 1 女性会員・若い人の増員を図りたいと考えています。

  • 2 当クラブ・当クラブOBに情報をもらい増員活動をします。

  • 3 退会防止に努力します。

  • 4 今年も引き続き入会金を3万円していただき,入会の促進を図ります。

 

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会員選考・職業分類小委員会

 

委員長
 村上 益夫

 

委員
  伊勢 俊雄

 ロータリーは原則として一業種一人の異業種交流の場であります。ロータリー発展の為には,先ず会員増強が重要課題です。会員増強の為には,業種拡大と現在有る業種の細分化が必要となります。一昨年は念願だった女性会員が2名入会されました。これを機会に女性会員の増強にも努めたいと思います。

 

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会員増強小委員会

 

委員長
 美馬 光夫

委員
 野田 信彰

活動方針 

あらゆる組織で持続的成長を遂げるために会員増強は必須条件です。
全会員がこの課題に絶えず取組む事を徹底します。


活動計画

  • 1 全会員が少なくとも1名の勧誘活動を行う。

  • 2 会員交流を密にし,会員相互の情報をオープンにしてより強い勧誘活動を行えるようにする。

  • 3 職業分類の未充填部分を見直し,新たな視点で会員増強に努める。

 

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ロータリー情報小委員会

 

委員長
 小林 淳治

委員
 竹内 洋一

活動方針

  • 1  会員相互の親睦をより一層深めることに努める。

  • 2  新入会員にはR.Cの会員としての心構えなどについて理解してもらうよう努める。



    活動計画
  • 1  新入会員が,早くR.Cに馴染み,R.Cの精神を理解してもらう為研修会を開く。

  • 2  家庭集会を年3回程度開くこととする。

新入会員研修会

第1回 平成30年9月3日(月)
第2回 平成31年4月15日(月)

家庭集会

第1回 平成30年10月1日(月)〜10月14日(日)
第2回 平成31年2月4日(月)〜2月17日(日)
第3回 平成31年5月13日(月)〜5月26日(日)

家庭集会発表

第1回 平成29年10月15日(月)
第2回 平成31年2月18日(月)
第3回 平成31年5月27日(月)

 

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職 業 分 類 表

職業分類総数

23

未充填数

11

未充填率

52.8%

充 填 数

12分類

 

 

 

 

会員合計

29名

       

 

大分類

分類

会員名

医師

内科医
整形外科医
循環器科医
産婦人科医
耳鼻科医
歯科医
矯正歯科医
小児歯科医


医療・薬品・くすり

医薬品製造

 

金 融

地方銀行
信用金庫

 

保険・証券

損害保険
生命保険
証券業

山本 博史
田尾 貴美子

電気・ガス・燃料

電気工事
電気機械
  〃 
石油製品販売


港 忠徳
港 絵理子

新聞・放送・通信・情報

通信機器販売
民間放送
新聞

伊藤 一雄

運輸・輸送・サービス

バス事業
タクシー業
運輸
旅行斡旋

 

繊維・衣料

呉服販売

 

日用品・雑貨

スーパーマーケット

 

美術工芸

美術商

 

事務用品・書籍・印刷・紙

書籍販売
印刷
OA機器販売


山中 克彦

広告・写真・企画

看板
写真機材・撮影
広告

 

食料品・食品工業

食品製造
洋菓子製造販売
冷蔵保管業

 

ゴム・皮革・プラスチック

プラスチック

 

自動車・自転車・船

自動車販売
自動車整備
自転車販売
船舶製造
外車販売
特殊自動車販売

坂田 照茂



岡田 保憲
仁木 久智

機械・金属・化学

機械製作
機械販売
染料販売
化学工業薬品販売
  〃 
塗料販売




野田 信彰
圓藤 壽穂
笠井 泰嘉

窯業・土木・建築

建材販売
総合建設業
建築業
建築設計
建築コンサルタント
コンクリート販売
ガラス
家具
住宅設備
木材業
管・空調工事
内装工事
建設機械レンタル
水道工事






村上 益夫

高橋 英雄





篠野 義秀

料理・飲食・旅館

飲食
ホテル

古賀 康祐
岡本 俊雄

自由業・サービス業・不動産

司法書士
公認会計士
税理士
弁護士(民)
土地開発
ビル管理
不動産
  〃 
土地家屋調査士

粟飯原 治仁
竹内 洋一

野々木 靖人
小林 淳治
森住 博
高橋 令次
美馬 光夫

農林・畜産・水産・園芸

飼料販売
農業
造園業
生花



市岡 治
高木 信昭

教育・福祉・文化

施設老人ホーム
保育園


藤村 浩

宗教・冠婚葬祭

仏教

伊勢 俊雄
平田 雄行

公共機関団体

教育カウンセラー

 

 

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常任委員会 クラブ広報委員会

 

委員長
 港 忠徳

活動方針
 クラブ広報委員会は,地域社会でクラブの奉仕プログラムや,活動に対する認識を高めると共に,ロータリーの価値観や功績について広く知ってもらう必要があります。

活動計画
 今年度広報の対象として,学生や教師,県,市の職員,NPO法人,企業,メディアに注力します。特にインターネットが効率的ゆえ利用を考えます。
 ラジオ,テレビの広報番組やトーク番組に取り上げてもらうのも現実的である。
 写真に強い会長のもと,インパクトの強い視覚的要素を採り入れた話題の提供として,例会の卓話者,演題等を広報したり,社会奉仕の模様,会員の職業奉仕の成果を,各分野,例えば,芸術写真,音楽,ゴルフ,サッカー,ロボット,花,保険,弁護,会計等々,会員・企業の活動状況をメディアや学生,NPOの人々に伝えることにより当クラブを認識してもらい,親しんでもらうことにより会員増強,社員採用の一助にもなるよう努力する。

 

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広報・インターネット小委員会

 

委員長
 伊藤 一雄

 当クラブのホームページを充実させ,ロータリークラブに興味と関心をもっていただけるよう工夫し,メールによる会員とのコミュニケーションを図り,週報を更に工夫して,迅速に正確に連絡し,情報の共有化と会員相互の親睦を今以上に深めるように努力したい。

 

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常任委員会 職業奉仕委員会

 

委員長
 岡本 俊雄

活動方針
 職業奉仕委員会の活動方針は,意義ある事業の基礎として,奉仕の理念を奨励し,
これを育むことにある。
 そして,あらゆる職業に携わる中で奉仕の理念を実践し,ロータリーの理念に従って事業を行い,活動して行くという方針を大切にしたいと思います。

活動計画

  • 1 職業上の高い倫理基準を保ち,役立つ仕事はすべて価値あるものと認識し,社会に奉仕する機会としてロータリアン各自の職業を高潔なものとする。

  • 2 ロータリアン一人一人が個人として,また事業および社会生
    活において,日々,奉仕の理念を実践すること。

  • 3 これを踏まえロータリークラブの職業奉仕の基本である,四
    つのテストを考えて実行したいと思います。

  • 4 基本に立ち返りつつ今年度のテーマである「人生に奉仕する
    ロータリー」を推進して行きたいと思います。

 

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常任委員会 社会奉仕委員会

 

委員長
 市岡 治

活動方針
 当委員会は,五大奉仕委員会の中で最も重要かつ必要な奉仕委員会です。ロータリークラブ活動はもとより,徳島北ロータリークラブの認知度を高めるためにも,会員一同,積極的に社会奉仕活動に参加していきたい。

活動計画

  • 1 継続事業として社会福祉法人「ハートランド」支援のための餅つき大会を12月に行います。

  • 2 清掃奉仕事業として年間3回「アドプトプログラム吉野川」に参加し,
    吉野川北岸の土手の清掃を行います。

  • 3 上記「アドプトプログラム」に関連して,六条大橋南岸に植樹した蜂須賀桜の育成に努めます。

 

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社会奉仕小委員会

 

委員長
 圓藤 壽穂

活動方針
  社会奉仕小委員会は積極的かつ具体的な活動を進めて,より地域社会に貢献するR.Cであるよう活動をして参ります。

活動計画

  • 1 児童養護施設:徳島児童ホームの中高生をも対象に,就労支援活動として職場見学会等あらゆる事業に積極的に取り組み,要望により就労や進学等の相談にも応じて参ります。

  • 2 その他,社会に助けを求めている人々を常に意識し,新しい活動に取り組みます。

 

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青少年奉仕小委員会

 

委員長
 田尾 貴美子

 青少年奉仕委員会として,次世代を担う,子供たちに,私たちロータリアンが,希望と,目標を持てるような奉仕活動を,推進していきたいと考えています。
 グローバルな感覚を持つ機会を提供したり,体験を通して身に付けられる機会の
提供をしていきたいと思います。
 皆様のご協力をよろしくお願いします。

 

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常任委員会 国際奉仕委員会

 

委員長
  粟飯原 治仁

活動方針
 国際奉仕とはロータリアンが国際間の理解と親善と平和を推進する為に実施出来るすべての活動であり,次の四つの分野に分類出来る。  

  • 1 世界社会奉仕プログラム

  • 2 国際レベルの教育および文化交流活動

  • 3 特別月間と催し

  • 4 国際的な会合

 上記が国際奉仕の基本方針であり,これに沿って活動していきたいと思います。
 自前のプログラムが持てない場合はロータリー財団を通して共鳴出来るプログラムを支援,協力出来る様に,特別寄附に協力する。 

活動計画

  • 1.ロータリー財団の主旨を理解し,協力する。

  • 2.短期交換留学生(派遣学生と受入れ学生)に協力する。

  • 3.地区委員会の活動計画に協力する。

 

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世界社会奉仕ファンド小委員会

 

委員長
 岡田 保憲

活動方針
 国際奉仕ファンド小委員会は奉仕の質は,ロータリーは地球をひとつの地域と考えていますので,社会奉仕を実践する地域が国内から世界へ広がったと考えます。活動は「金銭や物資,マンパワーで経済的に恵まれない途上国からの要請にこたえて,個人奉仕,労務奉仕を中核とした人道奉仕,人道主義に基づく奉仕」を行います。

活動計画
   国際奉仕プロジェクトにおける以下3つの条件に則した活動を目指します。

  • 1 プロジェクトは人道的な性質のものである。

  • 2 2か国以上のロータリアンが参加している。

  • 3 参加国中,1か国はプロジェクトの実施国である。

 

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米山記念奨学会小委員会

 

委員長
 平田 雄行

活動理念(公益財団法人 ロータリー米山記念奨学会ホームページより抜粋)
 ○外国人留学生を支援する民間最大の奨学団体です。

  • @ 将来母国と日本との懸け橋となって国際社会で活躍する優秀な留学生を奨学することです。
     ここでいう優秀の定義は,(1)学業に対する熱意や優秀性,(2)異文化理解,
     (3)コミュニケーション能力 への意欲や能力に優れている点です。

  • A 米山奨学生の採用数は,年間780 人(枠)。国際奨学団体としては,事業規模・採用数とも,日本国内では民間最大です。
     年間の奨学生採用数は780 人(枠),事業費は13 億円(2016-17 年度決算)これまでに支援してきた奨学生数は,累計で19,808 人(2017 年7月現在)。その出身国は,世界125 の国と地域に及びます。

  • B 奨学金による経済的な支援だけでなく,ロータリークラブ独自の世話クラブとカウンセラー制度による心の通った支援があります。
     日本には約2,300 のロータリークラブがあります。そのうち1つのクラブが,1人の奨学生の「世話クラブ」となります。米山奨学生は世話クラブの例会に月に1度出席し,ロータリー会員と積極的に交流して国債交流・相互理解を深めるとともに,ロータリーの奉仕の心を学びます。


当クラブでの活動計画

  • @ 普通寄付 1人当たり6,000円を希望

  • A 特別個人寄付についても御理解をして頂き,御寄付に御協力をお願い致します。

  • B ロータリー米山記念奨学会が拡大発展する様ご協力をお願いします。

 

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ロータリー財団小委員会

 

委員長
 篠野 義秀

活動方針
 ロータリー財団はロータリー会員が健康状態を改善し,教育への支援を高め,貧困を救済する事を通じて,世界理解,親善,平和の達成を目指すことをその使命とします。より良い世界を築こうというビジョンを共有する財団支援者の方々からの自発的な寄付のみによって支えられています。
 寄付はロータリー財団の補助金となり,助けを必要とする地域社会に持続可能な変化をもたらす活動に役立てられています。
「ポリオプラス」 1985年以来,ポリオ撲滅を組織の最優先項目としてきました。
「平和フェローシップ」 国際関係,平和研究,紛争解決などを目指す学生に平和フェローシップ奨学金を提供しています。
「補助金」 ロータリー会員が実施するさまざまな奉仕プロジェクト等に資するため補助金(地区補助金・グローバル補助金)が提供されます。
 以上の目標を達成するため,会員の皆さまの寄付を必要とします。ご協力お願いいたします。優遇税制措置の対象となります。

今年度の目標寄付額
クラブ一人平均年間$150を達成します。

 

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